スポーツ観戦

1/233ページ

佐藤輝明と阪神の交渉が難航。2026年オフにポスティング制度でMLB移籍? でも佐藤輝明のメジャー挑戦のタイミングは“今”だよな。2025年シーズンにいい感触を掴んだ

阪神タイガース・佐藤輝明の契約更改交渉が長引いているらしい。   2026年オフにポスティングによるMLB挑戦を直訴している佐藤輝明に対して球団はこれを固辞。 2月1日のキャンプインが目前に迫っており、このままだと自費でのキャンプ参加もあり得るとのこと。 阪神・佐藤輝明が契約未更改でキャンプ突入か ポスティングでのメジャー挑戦に「基準を設けるべき」との声 https://t.co/Teo […]

アンディ・クルスvsレイモンド・ムラタラ。「僕がムラタラをよく知らない」というクソみたいな理由でクルスの勝利予想をしてたけど…。2-0の結果以上にムラタラが支配してた【結果・感想】

「ボクシング記事一覧リンク集」へ戻る   2026年1月24日(日本時間25日)に米・ネバダ州ラスベガスで行われたIBF世界ライト級タイトルマッチ、同級王者レイモンド・ムラタラと同級1位アンディ・クルスが対戦し、2-0(114-114、118-110、116-112)の判定でムラタラが勝利。初防衛に成功した一戦である。 ムラタラが五輪金クルスとのクロスファイト制す IBFライト級初防衛h […]

伊澤星花vsRENA戦をいまさら視聴。試合前のギスギス感が新鮮でちょっと神村エリカを思い出したよ。ハム・ソヒのRIZIN帰還を期待してるけど…【2025.12.31RIZIN感想】

だいぶ時間が経ってしまったが、2025年12月31日にさいたまスーパーアリーナで開催された「Yogibo presents RIZIN師走の超強者祭り」の第11試合、伊澤星花vsRENA戦(女子スーパーアトム級タイトルマッチ)をYouTubeで視聴した。 結果は2R1分58秒タップアウトで伊澤が勝利。 1RにRENAが左フックでダウンを奪うもそこから攻めきれず。 スタンドに戻って以降は伊澤が優位に […]

クライマックスシリーズ(CS)のアドバンテージ見直し案。反対意見が多数だけど僕は賛成なんですよね。2024年のDeNAの下剋上は胸糞が悪かった

プロ野球クライマックスシリーズ(CS)のアドバンテージが見直しになるらしい。   「今季からCS開催方式変更で大筋合意 上位チームのアドバンテージなど見直しか」   記事によると勝率5割未満で1stに進出したチームは1敗のアドバンテージ+3勝で勝ち上がり、優勝チームが2位に10ゲーム差以上つけた場合は2勝のアドバンテージ+5勝で勝ち上がりとすることで大筋合意しているとのこと。 […]

キーショーン・デービスvsジャーメイン・オルティスはおもしろそう。オルティスが走りきるか、キーショーンが捕まえるか。キーショーンは勝ち方も重要になる?【展望・予想】

「ボクシング記事一覧リンク集」へ戻る   2026年1月31日(日本時間2月1日)に米・ニューヨーク州で行われるS・ライト級12回戦。現WBO同級1位で元WBO世界ライト級王者キーショーン・デービスが同11のジャーメイン・オルティスと対戦する。   この試合はメインのWBO世界S・ライト級タイトルマッチ、テオフィモ・ロペスvsシャクール・スティーブンソン戦のアンダーとして組まれ […]

ライアン・ガルシアvsマリオ・バリオスが意外と楽しみな件。ラッセルvs平岡アンディもアンダーに入る見込み。WBC「すまんなスレイマン・シソコ。君では金にならないんだよ」

「ボクシング記事一覧リンク集」へ戻る   2026年2月21日(日本時間22日)に米・ネバダ州ラスベガスでマリオ・バリオスとライアン・ガルシアによるWBC世界ウェルター級タイトルマッチが行われる。     少し前からSNSでライアン・ガルシアの写真や動画をちょいちょい見かけていたのだが、どうやらWBC王者マリオ・バリオスとのタイトルマッチが締結間近だったらしい。 ライ […]

全盛期にMLBに行ってほしかった選手3名(ピッチャー)。あの頃の球なら通用したのではないか、どこまでやれたか興味が尽きないピッチャーたち

プロ野球の各球団の編成が固まりつつある。 ポスティングシステムを利用してMLB挑戦を目指した選手の移籍先も決まり、各チームの主力選手も概ね契約更改を終えている。   村上宗隆、岡本和真、今井達也のMLB移籍先決定。全員当初の予想よりも低い年俸、年数だが地に足のついた現実的な契約に思える。村上<<岡本の評価は納得だけど村上にはそれを覆してほしい   FA宣言後に移籍先が決まらない […]

4階級制覇王者エイドリアン・ブローナーさんを振り返る。S・フェザー級時代が最強だと思う。階級アップに伴いメイウェザーコピーから脱却→自分のスタイルを確立した人

「ボクシング記事一覧リンク集」へ戻る   先日「偉大な選手が1人現れるとそれを模倣する選手が増える」と申し上げた。   偉大な1人の選手の影響で競技のレベルが上がる、トレンドがガラッと変わるのはあるあるだよね。ゴロフキン、パッキャオ、井上尚弥。現れては消えていった“メイウェザー2世”たち。ロマチェンコの登場でボクシングが一気に高速化した   ワシル・ロマチェンコやマニ […]

村上宗隆、岡本和真、今井達也のMLB移籍先決定。全員当初の予想よりも低い年俸、年数だが地に足のついた現実的な契約に思える。村上<<岡本の評価は納得だけど村上にはそれを覆してほしい

2025年オフシーズンにポスティングシステムを利用してMLB移籍を目指していた村上宗隆、岡本和真、今井達也の3選手の契約が正式発表されている。   村上宗隆はシカゴ・ホワイトソックス、岡本和真はトロント・ブルージェイズ、今井達也はヒューストン・アストロズとそれぞれ契約。 だが契約内容はいずれも当初の予想を下回っており、特に村上は8年1億8000万ドル(約284億円)とも言われていた中で2 […]

井岡一翔 vs マイケル・オルドスゴイッティ再視聴。自分が前に出る展開ならまだまだいけそう。逆に後退させられるとジャブも出ない&バックステップも利かないので防戦一方になる【結果・感想】

「ボクシング記事一覧リンク集」へ戻る   2025年12月31日のWBA世界バンタム級挑戦者決定戦、同級9位井岡一翔vs同11位マイケル・オルドスゴイッティ戦を現地観戦してきたのは下記の通り。   井岡一翔vsマイケル・オルドスゴイッティ現地観戦。初のバンタム級でも達人ファイト健在の井岡。だけどちょっとノソノソしすぎな気が…。反応も遅れ気味だったしね   井岡が実力差 […]

1 233